生徒の“自己管理”、
さらには“自走”をアシスト
的確なアドバイスで自ら学習する習慣を
身につけられます。
生徒一人ひとりの学習の到達度や成績状況をもとに、
講師と生徒が面談を実施して個々の現状と問題点を共有します。
その上で目標を立て、その実現のために、何を、いつまでに、どれだけやるべきかという
具体的な学習計画を作ります。
日々のコミュニケーションを通じてそれらの実施状況を共有し、
ときに計画を修正しながら目標実現に向けて講師が伴走していきます。
定期テストなどの短期的な取り組みだけでなく、
模試や高校入試に向けた長期的なプランニングも行います。
これらの経験を通じて、生徒自身の“自己管理”、“自走”する力が身についていきます。